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お知らせ

「長寿国ニッポン」とさも誇らしげに言われていますが、平たく言えば高齢化が進んでいるということで、逆にいえば、生産労力が減っているということです。人口の年齢比率は、若年から高齢に向けて逆三角形の傾向が進んでいます。
かつては、三世代同居の家庭が多くみられていましたが、現在は核家族化の傾向に移行しています。そのために、お年寄りの面倒をみる家庭が減少し、その代替えとして「老人ホーム」が必要になってきました。

では、その種類はというとなかなか分かりずらいものがあります。
先日、私どもにエアープロットの御注文をいただきました『あずみ苑グランデ矢板』様と知り合う機会を得ましたので、その種類を調べてみました。
すると、介護の必要な方を対象にした施設とか、いくつもの種類があります。その種類をご紹介しますので参考にしてください。
私も還暦を過ぎましたので、そろそろお世話になる時期が近づいてきたかな…?

『老人ホームの種類』 この他にも沢山の種類があります。

 

中国で、鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)のヒトからヒトへの感染とみられる事例が初めて確認されたと、江蘇(Jiangsu)省の疾病予防当局のチームが7日、英医師会雑誌(BMJ)のウェブサイトに発表した。中国では3月からH7N9型ウイルス感染が広がり、これまでに40人以上が死亡している。

 江蘇省は中でも感染者数が多い。江蘇省疾病予防管理センターの鮑昌俊(Bao Chang-jun)氏は、「憂慮すべき展開」で厳重に監視する必要があると指摘しつつも、現時点ではH7N9型ウイルスにヒト間で感染が拡大するほどの強い感染力はないとの見方を強調。「パニックになるべきではない」と述べている。

 研究者らはかねてより、H7N9型ウイルスが変異してヒトからヒトへの感染が起きる可能性を懸念していた。

 鮑氏らの報告によると、ヒト間感染の例とされるのはH7N9型感染が確認された後病院で死亡した男性(60)と娘(32)。父親から娘に感染したとみられるという。

 娘は約1週間にわたって父親の看病をしていたが、H7N9型に感染した疑いのある鳥類とは接触していなかった。このため研究チームは、家禽市場に出入りしていた父親から感染したとみるのが「最も可能性の高い説明だ」と結論付けた。

 遺伝子検査で、父と娘から採取したウイルスが「ほぼ同一」であることも確認された。

 ただ、研究チームは直接感染の可能性を示す証拠が得られたとしながらも、ウイルスの感染力は「限定的で持続可能ではない」としている。この父娘と密接な接触があった病院の職員など43人は、いずれも感染していない。

AFP=時事 2013年8月7日

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「かさかさ、じくじく」するアトピー性皮膚炎。この病気を持っている人の肌は、健康な肌とどこが違うのでしょうか?

皮膚は上から表皮、真皮、皮下組織という作りになっています。表皮の一番上の最上層には肌を守るのに重要な役割をする「角質」という組織があります。

角質の中は平らな細胞が層になって重なっています。この細胞同士のすきまに、セラミド(細胞間脂質)という脂が埋まって、細胞と細胞をしっかりくっつけて、肌を保護しています。これにより皮膚の「バリア機能」が保たれています。

ところが、アトピー性皮膚炎の患者さんでは、生まれつき、このセラミドが充分ではないのです。このため、細胞と細胞の間に隙間ができ、皮膚ががさがさになって穴があいたような状態になります。その結果、水分が逃げやすくなって皮膚は乾燥し、外からは異物が入りやすくなり、例えば、ダニやハウスダストなどが入りこんで、湿疹が悪化しやすくなるのです。
                                             ―(財)日本アレルギー協会資料より―

 

窓ガラス用プラチナチタン触媒

ゼンワールドが謳う「空気革命の家」とはシックハウスにならない家です。
建築基準法施行令第20条の9で国土交通大臣認定を取得しました。

 エアープロットシステムは年間を通して居室のホルムアルデヒド濃度を0.1mg/m3以下とする性能が認められ、建築基準法施行令第20条の9の
 大臣認定を取得しました。

 現在、建築基準法にて居室にはシックハウス対策として24時間の機械換気の義務付けがされています。
 
 エアープロットシステムが大臣認定を取得した建築基準法施行令第20条の9は「1年を通じて、当該居室内の人が通常活動することが想定される空間
 のホルムアルデヒドの量を空気1立方メートルにつきおおむね0.1ミリグラム以下に保つことができるものとして、国土交通大臣の認定を受けた居室 については適用しない」という法律です。

 エアープロットNは性能が認められ、大臣認定を取得することができました。

大臣認定取得した名称を「エアープロットシステム」といいます。

 エアープロットシステムとは、白金と二酸化チタンからなるプラチナチタン触媒“エアープロットN”(製品名)を居室の外部に面するガラス内側に塗布することにより、居室内のホルムアルデヒド濃度を0.1mg/m3以下に保つことができるシステムです。

 エアープロットNを塗布する事により、窓ガラス表面にプラチナとチタンから成るプラチナチタン触媒とそれをガラス表面に固着させるバインダーで構成される無色透明な分解除去層が形成されます。
 このプラチナチタン触媒がホルムアルデヒドを分解除去します。

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静岡大副学長で遺伝子実験施設長の露無(つゆむ)慎二教授=遺伝子工学=がこのほど、白金のナノ微粒子(ナノは100万分の1ミリ)に細菌ウイルスを分解する効果があることを実証した。

露無教授は、京都大の小山宗孝準教授(ナノ工学)の協力で白金を「ナノコロイド溶液」と呼ばれる微粒子にして、10億個の細菌ウイルスを含む液と接触させた。1時間以内に、すべての細菌ウイルスが死滅した。白金の微粒子が細菌ウイルスと接触し、細菌ウイルスのタンパク質やDNA(デオキシリボ核酸)を破壊するという。露無教授は「どんなウイルスも基本構造は同じなので、新型インフルエンザウイルスやエイズウイルス(HIV)、新型肺炎(SARS)ウイルスなどでも、効果が期待できる」と話す。

東京大大学院農学生命科学研究科の難波成任教授(ウイルス学)は「画期的な発見。白金は光を受けて反応する「光触媒作用」でウイルスを分解することが知られていた。光がなくてもウイルスを死滅させることができるとすれば、非常に応用範囲が広がる」と評価する。 (2010年1月27日 静岡新聞掲載)

この実証は、プラチナチタン触媒「エアープロット」がインフルエンザウイルスの集団感染予防に効果があることを裏付けています。

有機化合物には、身近なものとして花粉やダニ、ハウスダスト、ニオイや揮発性有害物質、ウイルス、カビの胞子など、その他多くあります。
エアープロットは、これらの殆んどすべてを分解し、無害の状態にすることができます。

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有料老人ホーム『あずみ苑グランデ矢板』のオーナー様から、苑内のインフルエンザの集団感染予防やニオイ対策などのために、エアープロットをご採用いただき23日、施設の共用部分に塗布施工させていただきました。ありがとうございました。

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花粉症は、ほんの40年ほど前まではあまり知られていませんでした。ところが今や10人に1人は花粉症だと言われるほどに、誰もが知っている病気です。
マスコミが取り上げる機会が増え、花粉症の知名度は上がりました。かつては花粉症とは気付かずに、風邪と誤解されて見過ごしていたケースも多かったようです。
「私はどうやら花粉症のようなんですが」といって、お医者さんを訪ねる人も増えました。しかしそれだけで、花粉症と診断される人が5倍にも、6倍にも増えたとは思えません。やはり、花粉症にかかってしまう人の数そのものが増えているのです。

どうしてでしょうか?

理由として様々な説が挙げられています。「太平洋戦争で失われた森林資源の回復に、各地でスギが植えられた。それらが樹齢30年以上になり、大量の花粉をまき散らすようになったからだ」
「芝生や高速道路の分離帯などに外来のイネ科植物が植えられ、郊外でなくとも人々の身近で、空中を飛ぶ花粉の量が増えたからだ」といった花粉の増加を原因とする説や、「食事が欧米化して、肉や卵、牛乳などのタンパク質が多い栄養を摂取するようになった。日本人は、昔よりも、抗体を作りやすい体になっているのではないか」、「ストレスの増加は、自律神経のバランスを崩しやすい。これがアレルギーを発症させやすくしているのだ」という生活の様変わりを原因とする説や、「大気汚染が、普段から鼻粘膜を傷めている。これが、花粉症を起こしやすくしているのだ」「生活の向上、医療の進歩、少子化などにより細菌感染が減ってアレルギー体質になりやすくなった」など、どれもうなづきたくなる説ですが、『これこそが花粉症を増やした犯人だ』といえる決定的な原因は、まだ分かっていません。ここにあげたようないくつかの要因が重なりあって、もともとアレルギーを起こしやすい人が花粉症にかかりやすくなっているのかも知れません。       ―日本アレルギー協会資料から―

今年の春から一羽のフクロウが我が家に住み始めました。

アップしてみますね。

ほらーッね!?

厚生省(当時)の厚生科学研究「化学物質過敏症に関する研究(主任研究者:石川哲北里大学医学部長(当時)」(平成8年度)において、「最初にある程度の量の化学物質に暴露されるか、あるいは低濃度の化学物質に長期間反復暴露されて、一旦過敏症状態になると、その後極めて微量の同系統の化学物質に対しても過敏状態を来す者があり、化学物質過敏症と呼ばれている。化学物質との因果関係や発生機序については未解明な部分が多く、今後の研究の進展が期待される。」との見解が示されています。

なお、最近の厚生労働省室内空気質健康影響研究会報告書では、「化学物質過敏症」の呼称について、「MCS(多種化学物質過敏状態)に相当する病態として示す医学用語として必ずしも適当であるとは考えられない」との見解を示しています。

現在のところ、空気中に微量(空気1立方メートルにマイクログラムの量程度)に含まれる化学物質がヒトにどのような影響を与えるか、また、そのメカニズムにおいては未解明です。また、診断方法や治療方法なども確立していません。医学領域での今後の研究の進展が期待されます。   ―東京都福祉保健局資料より―