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お知らせ

こういう症状はぜんそくかもしれません

夜中や朝方にゼーゼーして(喘鳴)眠れない、信号を急いで渡った時、冷たい空気を吸った時、掃除をするときなどに咳が出る、熱もなく風邪が治ったはずなのにいつまでも咳が続く、痰がでるなどの症状はぜんそくの症状かもしれません。ぜんそくは本人自身が気づかないままでいることがあります。今の症状に体が慣れて、ぜんそくの苦しさに本人自身が気づかないまま「こんなもんだろう」と思い、治療しないで治療しないで症状を悪くしている場合があります。ご自身の症状がぜんそくの症状かどうかを受診して確かめてください。 

ぜんそくの症状はどうして起こるのでしょう

ぜんそくは、アレルギー疾患になりやすい遺伝的素因のうえに何らかの原因で気道が過敏になっているところに、ホコリやカビ、天候などで気管支が刺激されることにより発作を起こす疾患です。発作を繰り返し起こすことで気道の粘膜が傷つき、少しの刺激でも発作を起こしやすくなり、そのままにしておくと粘膜が厚くなり(リモデリング)、さらに発作を起こすことになってしまいます。ぜんそく死の危険性にもつながりますので早めの治療が大切です。
   ―アレルギー疾患診断・治療ガイドライン2007より―

サウジアラビアからの報道によると、同国保健省は26日、新型肺炎(SARS)を引き起こすウイルスと同じ仲間であるコロナウイルスの新種「中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルス)」に感染した81歳の女性が死亡したと発表した。東部州アフサ―の患者で、ウイルス感染によるサウジの死者は18人になった。    下野新聞 20130528掲載

中東からEU諸国に感染の広がりを見せているコロナウイルスが、パンデミックを引き起こさなければいいのですが…心配です。

私たちの身の回りには、5万種類を超える化学物質が製品や食品などに含まれて流通していると言われています。これらの化学物質は、私たちに豊かで快適な生活の恩恵を与えていますが、環境汚染や健康への影響などの問題が生じることがあります。

揮発して室内空気に含まれる化学物質(揮発性有機化学物質VOC)は、建築材料や家具などの種類・数、生活スタイルによって様々ですが、一般に数十種類、ときには百種類を超える物質が検出されます。(採取方法や分析精度が向上すればもっと多く検出されると考えられます。)

ほとんどは、ごく微量(空気1立方メートルあたりマイクログラム、ナノグラム)で臭ったり刺激を感じたりしないので、私たちはその存在に気づかずに呼吸して生活しています。また、それぞれの健康影響(微量の急性影響)もよくわかっていません。室内の化学物質を吸着したり分解する製品が市場に多く現れています。様々な原理で化学物質の低減化ができるようですが、その効き目や効果がどのくらい続くかなどの公的な規格基準がありません。窓を開けて換気すれば、1から2分で室内の空気は外気と入れ替わるので、このような製品は押し入れや家具の中などの換気が困難な場所で補助的に使用すとよいと思います。

東京都福祉保健局資料より抜粋

サウジで死者17人に

サウジアラビアを中心に新種のコロナウイルスの感染が拡大し、死者が急増している。2003年に大流行した
新型肺炎(SARS)を引き起こすウイルスと同じ仲間だが、詳しい感染の仕組みは解明されていない。サウジは世界中からイスラム教徒が訪れる聖地メッカを抱える地。世界保健機関(WHO)は本格的な流行を警戒している。  以下省略

下野新聞 20130527掲載

SARSと言い、コロナウイルスと言い、いずれも肺炎を引き起こすということは感染方法が「空気感染」なのでしょうか?
世界には得体の知れないウイルスが存在しています。
一刻も早く鎮静できることを祈ります。

            
                      居住者(施設利用者)に発生の仕組みがあわからない症状を含めた様々な体調不良を生じ、
                      それが室内環境の何らかに由来すると推測されることがあります。
                      一般にこのような体調不良を「シックハウス症候群」と呼んでいます。
                      その為、原因の除去や低減など室内環境を適切に改善することにより、問題解決が可能です。
             
                     こんな症状は“シックハウスかな?”と疑ってみる必要があります。
                     頭痛、のどの痛み、吐き気、目の刺激、眠気、めまい、疲労、皮膚が赤くなり痒みがある、倦怠感、
                     脱力感、意識低下、呼吸障害、ガン、白血病、せき、くしゃみ など・・・よくある症状がシックハウス
                     の症状の可能性があります。
            
 
                     シックハウス症候群の原因となる「室内環境の何か」には様々な要因があります。
                     ①化学的要因 : 揮発性有機化合物(VOC)、暖房機器や調理機器からの排ガス、タバコの煙など
                     ②生物的要因 : ダニ、カビ、細菌など
                     ③物理的要因 : 音、光など
私たちの身の回りには、5万種類を超える化学物質が製品や食品
                     などに含まれて流通していると言われています。
                     これらの化学物質は、私たちに豊かで快適な生活の恩恵を与えていますが、環境汚染や健康へ
                     の影響などの問題が生じることがあります。
                     揮発して室内空気に含まれる化学物質(揮発性有機化学物質・VOC)は、建築材料や家具など
                     の種類、数、生活スタイルによって様々ですが、一般に数10種類、ときには100種類を超えるも
                     のが検出されます。
                     (採取方法や分析精度が向上するればもっと多くの種類の化学物質が検出されると考えられます)
                     ほとんどは極微量で、臭ったり刺激を感じたりいない為、私たちはその存在に気付かずに呼吸をし、
                     生活をしています。また、それぞれの健康影響(微量の急性影響)もよくわかっていません。                   

                  ◆厚生労働省 指針値とは・・・       
                     私たちは多くの時間を住まい、学校、職場、通勤電車などの室内空間で過ごしています。
                     その室内空間に含まれる化学物質は多かれ少なかれ私たちになんらかの影響を及ぼす可能性があります。
                     不必要に取り込まないためにも室内濃度指針値が定められました。
                     厚生労働省では「シックハウス(室内空気汚染)問題に関する検討会」で審議され、
                     「現時点て入手可能な毒性に係る科学的知見から、ヒトがその濃度の空気を一生涯にわたって摂取しても
                     健康への有害な影響を受けないであろうと判断される値」を指針値として決定しています。
                     指針値はこれまで13物質定められました。                    ※ シックハウスの測定方法はこちら>>

 

物質名 指針値
(μg/m3)
主な用途
ホルムアルデヒド 100 合板など
トルエン 260 接着剤、塗料などの溶剤
キシレン 870 接着剤、塗料などの溶剤
エチルベンゼン 3800 接着剤、塗料などの溶剤
スチレン 220 断熱材、畳心材など
アセトアルデヒド 48 接着剤、防腐材、タバコの煙など
テトラデカン 330 灯油、塗料溶剤など
パラジクロロベンゼン 240 衣類用防虫剤
フタル酸ジ-n-ブチル 220 可塑剤
(塗料、顔料、接着剤、塩化ビニル製品)
フタル酸ジ-2-エチルへキシル 120 可塑剤
(塗料、顔料、接着剤、塩化ビニル製品)
クロルピリホス 1
小児の場合:0.1
有機リン系殺虫剤
ダイアジノン 0.29 有機リン系殺虫剤
フェノブカルブ 33 カーバメート系殺虫剤
              
 
                     原因の除去や低減など室内環境を適切に改善することにより、問題解決が可能です。
                     しかし、化学物質の室内濃度をゼロにする事は出来ません。シックハウスの原因で説明した通り、
                     私たちの身の回りには5万種類を超える化学物質が身近な製品や食品に含まれています。
                     これ以外にも自動車の排ガスや工場からも多くの化学物質が排出されています。
                     また、見えない・臭わない化学物質の濃度をあらゆる建物で毎日確認しながら生活するのは現実的では
                     ありません。                     
                     そこで、どんな場所からどんな化学物質が揮発(発生)しているのか、それはどうすれば減らすことが出来
                     るのか、など化学物質のことをよく知り、指針値を目安としてできるだけ低い濃度で生活する工夫をすることが必要になります。
              

                      シックハウスの対策方法として、原因物質を減らすことが重要になります。
                      目に見えない・臭わない化学物質を減らす事が出来るのが、“エアープロット”です。
                      ★シックハウス対策として国土交通大臣認定を取得
                      エアープロットはホルムアルデヒドの分解除去効果が認められ国土交通大臣認定を取得しました。
 
シックハウス・シックスクールのデータ一覧はこちら>>
  

アトピー性皮膚炎の原因はハウスダストとダニのフンと言われているダニ、ほこり、カビなどのアトピー性皮膚炎を
悪化させるものを減らす為にエアープロットを塗布します。
エアープロットは室内のアレルゲン(原因物質)を分解し、除去するし、室内からなくす事ができます。

下記の写真はダニのフン(アレルゲン)分解の様子です。
ダニのフンは目には見えない(10~40ミクロン)大きさです。ダニのフンを虫体(ダニ)よりも小さく気管支に
入りやすく、フンの量の方が多い為、フン由良のアレルゲンは99%を以上を占めています。

喘息の対処方法にて、「アレルゲンを少なくすること」が根本的な治療法とご説明しました。
では、アレルゲンを少なくする方法はどうすれば良いでしょうか?

ここでエアープロットが効果を発揮します。
エアープロットは室内のアレルゲン(原因物質)を分解し、除去するし、室内からなくす事ができます。

下記の写真はダニのフン(アレルゲン)分解の様子です。
ダニのフンは目には見えない(10~40ミクロン)大きさです。ダニのフンを虫体(ダニ)よりも小さく気管支に
入りやすく、フンの量の方が多い為、フン由良のアレルゲンは99%を以上を占めています

ダニのフン原型   12時間後    3日後
   
 詳しく実験の結果を見る>>
 

世界保健機関(WHO)は20日までに、新型肺炎(SARS)を引き起こすウイルスと同じ仲間であるコロナウイルスの新種について、サウジアラビアで新たに女性1人が感染したと同国保健省から報告があったと公表した。症状は重いが、現在は安定しているという。

新種ウイルスへの感染者は昨年9月以降、サウジやヨルダンなど中東を中心に計41人に上っており、うち20人が死亡した。サウジの医療施設では、これまでに感染者に接触した医療関係者2人の感染も確認している。
     20130520 下野新聞掲載

世界保健機関(WHO)の最高意思決定機関、WHO総会がジュネーブの国連欧州本部で開幕した。中国で感染者が増加している鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)や、中東を中心に感染者増えている新型肺炎(SARS)を引き起こすウイルスと同じ仲間せあるコロナウイルスの新種が議題となる。

今回は日本が初の議長国を務める。28日までの日程で、加盟194カ国から3千人が参加する予定。
H7N9型ウイルスや新種のコロナウイルスに関しては、大流行を防ぐためにWHOが定めた国際保健規則や、ワクチン普及の迅速化のために検体を共有する枠組みについての取り組みの中で議論される。

中国やサウジアラビアなど感染の中心になっている加盟国が現状説明などを行う。
日本はH7N9型感染対策や、糖尿病やがんなどの非感染症対策などで貢献したい意向だ。  
      20130520下野新聞掲載

中国で鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)問題を所管している国家衛生計画出産委員会などが世界保健機関(WHO)と4月に実施した現地視察調査の報告で、軽症または発症していない感染者が多数出ている可能性に言及していることが19日、分かった。

 

アトピー性皮膚炎の原因はハウスダストとダニのフンと言われているダニ、ほこり、カビなどのアトピー性皮膚炎を
悪化させるものを減らす為にエアープロットを塗布します。
エアープロットは室内のアレルゲン(原因物質)を分解し、除去するし、室内からなくす事ができます。

下記の写真はダニのフン(アレルゲン)分解の様子です。
ダニのフンは目には見えない(10~40ミクロン)大きさです。ダニのフンを虫体(ダニ)よりも小さく気管支に
入りやすく、フンの量の方が多い為、フン由良のアレルゲンは99%を以上を占めています。

喘息の対処方法にて、「アレルゲンを少なくすること」が根本的な治療法とご説明しました。
では、アレルゲンを少なくする方法はどうすれば良いでしょうか?

ここでエアープロットが効果を発揮します。
エアープロットは室内のアレルゲン(原因物質)を分解し、除去するし、室内からなくす事ができます。

下記の写真はダニのフン(アレルゲン)分解の様子です。
ダニのフンは目には見えない(10~40ミクロン)大きさです。ダニのフンを虫体(ダニ)よりも小さく気管支に
入りやすく、フンの量の方が多い為、フン由良のアレルゲンは99%を以上を占めています

ダニのフン原型   12時間後    3日後