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お知らせ

環境省は25日、今年のスギとヒノキの花粉の飛散量は、地域により3月上旬から4月中旬にかけてピークになるとした最新の予測を発表した。全国的にピーク期間が長く、総飛散量は昨年よりも多くなる。

ピークは、おおむね九州、中四国、東海、関東地方で3月下旬、東北地方で4月上旬から中旬としている。この前後の10~20日間もかなり多くの量が飛ぶという。

スギ花粉が飛び始める時期は、関東より西の太平洋岸では2月中旬ごろからで、3月下旬にかけて北上する。  

 下野新聞 2013.1.23掲載

白金触媒、光触媒、太陽光で、花粉を分解酸化させます。スギ花粉はエアープロットにより1時間後には分解さます。分解された花粉は花粉症の原因となる花粉分子ではなくなりますので、人体はそれを抗原とみなさなくなり、抗体反応が起きなくなるというわけです。

2013.01.10.

スギ花粉が…!

エアープロットの営業で宇都宮市内の設計事務所を新年のご挨拶を兼ね7か所ほど廻ってきました。私の所在地は那須塩原市の西那須野地区ですが、道すがらスギ林がいたるところにあります。その枝にはたわわに実ったスギ玉が身の毛がよだつほどビッシリとくっついていました。

既にスギ花粉予報が出ておりますが、予報通りです。今から対策を充分に検討し飛散に備えなければなりませんね。

 

2012.12.18.

花粉症

花粉が空気と共に体内に入ると、体は反応してマクロファージ(マクロファージは白血球のひとつであり、免疫システムの一部を担うアメーバ状の細胞で、免疫機能の中心的役割を担っています。)が掃除をします。そして、つぎに花粉が入ってきても、
排除する免疫反応を起こします。ところが、花粉症の人は通常の人より過敏に反応してしまいます。スギ花粉が目に入ると涙
が出て花粉を洗い出そうとします。また、鼻に花粉が入るとくしゃみが出て息がしにくくなったり、鼻づまりになったりするのです。