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お知らせ

ぜんそくやアアトピー性皮膚炎などのアレルギーで苦しんでいる方に少しでもお役にたてればと思い、  エアープロットの「無料モニター」を募集したところ、何名かのお問合せとともに3名のお子さんをお持ちのご家庭にお試しいただきました。

今年の夏は、8月に入って雨ばかりの毎日が続くあいにくの天候です。今のところ暑さからは解放され過ごしやすいですが、ダニにとっても同じで只今繁殖中です。晩秋から冬にかけ乾燥期に入るとダニのフンや死がいが部屋中に舞い上がり、アレルギーの発症原因になります。

今回お試しの3名のお子さんたちの健やかな毎日が過ごせるよう見守りたいと思います。

 

ぜんそくやアトピー性皮膚炎でお悩みの方のために、只今、エアープロットの無料モニターを
募集しています。

募集内容は・・・
  栃木県内にお住まいの方
  ぜんそく・アトピー性皮膚炎でお困りの方
  費用負担はありません。
  募集数は 3名様程度 ご応募多数の場合は抽選とさせていただきます。

応募方法  yuinomori@khe.biglobe.ne.jp    まで

お願い・・・実際にお試しいただき、効果を実感された場合は、多くの方に広めていただければ
      幸いと考えております。

一日でも早く正常な生活を取り戻していただきたいと願っております。

 

 

昨年9月に一期工事を済ませ、今月10日に二期工事としてエアープロットを塗布させていただきます。
はじめて導入していただき、その効果をご確認され二期目発注をいただきました。
すでに飛び始めたスギ花粉が本格時期を迎える2月に向け、お客様第一にとお考えの君島社長様の期待の仕事です。気合を入れ取りかかりたいと思います。

ホテルのご案内は  ここをクリック

 昨年夏に着工した工事が完成の時期を迎えました。
わが社自慢のエアープロット工事を本日施工。
室内にこもっている新築特有のニオイが解消‼

いよいよ新学期から子どもたちの元気な笑顔が見られそうです。

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スタッフのサトコさん。

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校舎全景

 

ロート製薬が8日までに明らかにした花粉症の実態調査の結果によると、0から16歳の子供3人に1人の割合で、その親が「花粉症だと思う」と回答し、このうち5歳までに発症したとみられるケースが半数近くに達した。低年齢化の傾向がみられるとして、同社は幼いうちからマスクなどで予防することが重要と訴えている。

5歳までに発症 半数近く

調査は2015年11月にインターネットで実施し、16歳以下の子供計2618人の親が回答した。ロートの集計によると、花粉症とみられる子どもは全体の33.4%に達した。12年の同様の調査では25.7%だったが、13年以降、上昇をたどっているという。
また子供が「何歳で発症したと思うか」を親に尋ねたところ、3,4,5歳とした回答がそれぞれ10%を超えた。5歳までに発症した割合は計45.5%となり、12年調査より8.9㌽上昇した。
ロートは「大気中の微小粒子状物質『PM2.5』の増加や、ディーゼル車の排ガスによる影響も考えられる」と強調している。    ~下野新聞 2016.2.9掲載~

国立感染症研究所は11月2日、10月19〜25日の期間中の感染症発生動向調査を公開した。同調査により、同期間中のインフルエンザの患者が全国で500人近くであることが判明した。

インフルエンザは「のどの痛み」「せき」などの風邪のような症状に加え、「38度以上の発熱」「頭痛」「関節痛」「筋肉痛」などの症状も伴う。日本では例年12月から3月頃にかけて流行が見られ、一度流行が始まると短期間に多くの人へと感染する点が特徴だ。

全国5,000カ所の定点医療機関から10月19〜25日(第43週)の期間中に報告があった全国の感染者数は498人。第40週に212人を数えてから319人(第41週)、370人(第42週)と推移しており、わずかずつではあるが増加傾向にある。

第43週に都道府県別での感染者が最も多かったのは神奈川県(68人)。以下、愛知県(66人)、沖縄県(51人)、東京都(49人)、福岡県(40人)と続く。第42週で報告が多かったのは愛知県、沖縄県、千葉県、東京都、広島県となっており、愛知県と沖縄県、東京都での患者の多さが比較的目立っている。

インフルエンザの定点報告数も増加している。第40週は0.04だったが、そこから0.06、0.08と増えていき、第43週には0.1となった。「流行開始」の指標となる数値「1.00」の10分の1ではあるが、そろそろ注意が必要となってくることがうかがえる。なお昨シーズンにおいては、同研究所が昨年12月5日に定点報告数が「1.00」を上回ったことを明らかにしている。

インフルエンザは、せきやくしゃみなどによる飛沫(ひまつ)感染が主な感染経路となる。予防策としてはワクチン接種のほか、マスク着用や手洗い、うがいなどがある。

今回は、の敷地内に「乳児棟」を増設する工事です。
完成間近を迎え、すっかりきれいになったガラス面にエアープロットを塗布。

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小さなトイレがとてもかわいらしいです。私の孫を思い浮かべながら汗を流しました・・・。

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設計 株式会社フケタ設計
施工 株式会社生駒組

 

 

気象情報会社ウェザーニューズ(千葉市)は8日、来春のスギとヒノキの花粉飛散量について予想を発表した。全国平均は平年(2008~14年平均)の1割程度増。今春との比較では、全国平均で5割増しとなり、東北から近畿、山陰までの広い範囲で2~3倍に上る地域もありそうだ。
一方、四国や九州などは、今夏の天候不順の影響を受けて平年より少なくなる見込みで、14年の半分程度となる地域もあるとみられる。
同社は、「例年と同様、来年2月以降は徐々に花粉が増えるので、早めに事前の対策を」と呼び掛けている。 (2014.10.10 下野新聞掲載)
国が進めている待機児童0作戦のためか、保育園や幼稚園の新設・建て替えの話が多くなってきました。
お年寄りの介護施設は今後も増え続けると思いますが、次代を担う子どもたちを育てやすい環境作りに国も本腰を入れた証拠ですね。
国力は人口数に関係すると言われています。現在の我が国の人口が20年後、30年後には7千万人にまで落ち込むと言われて久しいですが、小子高齢化社会を突き進んでいる日本、みんなで元気出しましょう!

公営から民間に移行される保育園の建て替えのための打ち合わせに行ってきました。
規模は100人ほどの保育園ですが、設計者の心配りが感じられる素敵な施設になりそうです。
私どもは、ご存知の通り園内の空気環境を「きれい」にするためのエアープロットですから、期待値は大きいと思います。これまでの実績を活かし、こちらの園児達の健康をサポートできるようしっかりアドバイスして行きたいと考えております。

着工は来年の7~8月ころ、完成はよく年2月末と伺っております。
これから楽しみです。