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お知らせ

「長寿国ニッポン」とさも誇らしげに言われていますが、平たく言えば高齢化が進んでいるということで、逆にいえば、生産労力が減っているということです。人口の年齢比率は、若年から高齢に向けて逆三角形の傾向が進んでいます。
かつては、三世代同居の家庭が多くみられていましたが、現在は核家族化の傾向に移行しています。そのために、お年寄りの面倒をみる家庭が減少し、その代替えとして「老人ホーム」が必要になってきました。

では、その種類はというとなかなか分かりずらいものがあります。
先日、私どもにエアープロットの御注文をいただきました『あずみ苑グランデ矢板』様と知り合う機会を得ましたので、その種類を調べてみました。
すると、介護の必要な方を対象にした施設とか、いくつもの種類があります。その種類をご紹介しますので参考にしてください。
私も還暦を過ぎましたので、そろそろお世話になる時期が近づいてきたかな…?

『老人ホームの種類』 この他にも沢山の種類があります。

有料老人ホーム『あずみ苑グランデ矢板』のオーナー様から、苑内のインフルエンザの集団感染予防やニオイ対策などのために、エアープロットをご採用いただき23日、施設の共用部分に塗布施工させていただきました。ありがとうございました。

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私の住む隣町の矢板市にある老人ホームで、この度エアープロットの採用が決まりました。免疫力の低下が心配されるお年寄りのための空気質の保全は施設運営に携わるスタッフの願いだと思います。感染症、とりわけインフルエンザの集団感染予防はとても重要です。
エアープロットの効果を御理解いただいた例として御紹介いたします。

塗布作業は今月下旬を予定しています。