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お知らせ

 

アトピー性皮膚炎の原因はハウスダストとダニのフンと言われているダニ、ほこり、カビなどのアトピー性皮膚炎を
悪化させるものを減らす為にエアープロットを塗布します。
エアープロットは室内のアレルゲン(原因物質)を分解し、除去するし、室内からなくす事ができます。

下記の写真はダニのフン(アレルゲン)分解の様子です。
ダニのフンは目には見えない(10~40ミクロン)大きさです。ダニのフンを虫体(ダニ)よりも小さく気管支に
入りやすく、フンの量の方が多い為、フン由良のアレルゲンは99%を以上を占めています。

喘息の対処方法にて、「アレルゲンを少なくすること」が根本的な治療法とご説明しました。
では、アレルゲンを少なくする方法はどうすれば良いでしょうか?

ここでエアープロットが効果を発揮します。
エアープロットは室内のアレルゲン(原因物質)を分解し、除去するし、室内からなくす事ができます。

下記の写真はダニのフン(アレルゲン)分解の様子です。
ダニのフンは目には見えない(10~40ミクロン)大きさです。ダニのフンを虫体(ダニ)よりも小さく気管支に
入りやすく、フンの量の方が多い為、フン由良のアレルゲンは99%を以上を占めています

ダニのフン原型   12時間後    3日後
   
 

気管支でアレルギー病が起こり、咳、痰、気管支閉塞を起こし、喘息発作を起こす病気を“気管支ぜんそく”
といいます。

喘息の原因はホコリ、ダニ、カビの胞子、花粉等のアレルゲンを 吸入することにより起こります。
鼻や口から吸入されたアレルゲンは感作され、アレルギー反応が準備された気管支粘膜に到達します。
さらに、気管支粘膜の表面にあるマスト細胞と反応し、ヒスタミン、ロイコトリエンなどの化学伝達物質が
出てきます。
化学伝達物物質のヒスタミンはのどでは咳やイガイガ感、痰などを起こします。気管支では気管支筋を収縮
させます。
さらに刺激を与えると気管支線で痰ができます。血管の透過性が増し、血管内の水分が血管外に出て、
粘膜が腫れてきます。
気管支が閉ざされ塞がれた状態になる為、呼吸が苦しくなります。
ゼーゼー、ゼロゼロといった音の出る息を繰り返し、呼吸が苦しくなってきます。これを喘息発作と言います。

◆発作の前ぶれ◆
アレルギー性鼻炎などで鼻づまりになると、息で呼吸が出来ないので口で呼吸をすることになります。
すると喉にアレルギー反応はおき、イガイガ感を生じ、咳、痰が出てきます。
さらに、ハウスダストやカビ、花粉などのアレルゲンを
吸入すると気管支のアレルギー反応を引き起こします。
その為気管支筋が収縮し、粘膜が腫れたり、痰によって詰まったりしてきます。
つまり、鼻づまりや口呼吸、のどのイガイガ感、咳、痰などは喘息発作の前触れなのです。
                                              
(「花粉症、喘息に打ち勝つために」から引用)

            

従来の対処方法は、①病院へ行く、 ②毎日薬を飲む、 ③運動をする、という方法でした。
     
喘息発作はアレルゲンに対する気管支のアレルギー反応です。
気管支が過敏になりアレルゲン(刺激)を体外に排除しようとする防御反応なのです。
アレルギーが入らなければアレルギー反応は起こりません。
ぜんそくなどのアレルギー病で

一番大切で重要な治療法はアレルゲンを少なくすることです。
この方法が最も根本的な治療法でもあります。

エアープロットは、アレルゲンを少なくすることができます。

アレルギー疾患対策法案提出へ

自民、公明両党は7日、アトピー性皮膚炎やぜんそく、花粉症など、急増するアレルギー疾患への対策指針策定を国に義務付けた「アレルギー疾患対策基本法案」を今月中にも国会提出する方針を固めた。東京都調布市で昨年12月に食物アレルギーのある女児が給食後に死亡した問題も踏まえ、学校に医療面などの適切な対応を促す。

中略

国の基本指針では調査研究の促進や予防施策の普及を盛り込む。全国どこでも適切な医療が受けられるよう専門医育成や医療機関の整備充実を図る。厚生労働省に、患者や家族、専門家で構成する対策推進協議会を設置し、基本指針策定の際などに意見を求める。   下野新聞 2013.4.8掲載

弊社に新しい特約店が加盟していただきました。
シーズンハウス]という地域ブランドを目指しているエアープロット標準装備のハウスメーカーです。先ずは社屋をご覧ください。

玄関の脇にシーズンハウス様が目指す家づくりの学習内容がが掲げられています。家を建てられるお客様に、出来るだけ
わかりやすくご説明し、後悔しない家づくりを御理解していただくというプロデューサーの経験に基づいたカリキュラムです。
ですから、どちらかと言うと「住まいの学習館」と言った感じです。住まいづくりの全て(?)がわかってしまう「魔法の館」です。

 プロデューサーの山崎様。なんでも質問に答えてくれるスーパーマンです。

弊社ともども御贔屓くださいますよう御案内申し上げます。

詳しくはこちらをご覧ください。

エアープロットのワックス効果でガラスの汚れも付きにくくなります。それでも、一年に二度程度はタオルに水を含ませて掃除をしてください。掃除をしてもエアープロットが取れることはありません。
ただし、中性洗剤(ガラスクリーナー)の使用は避けてください。
洗剤を使わなくてもワックス効果が効いていますので、ガラスが簡単にピカピカになります。

OECD(経済協力開発機構/ヨーロッパ、北米等の先進国によって、国際経済全般について協議することを目的とした国際機関で、本部はパリにあります)が定める国際基準である生態影響試験法(TG203)のガイドラインで決められているヒメダカを使った化学物質の安全性の試験法で、安全性が確認されています。
また、エアープロットの主成分である二酸化チタンは、食品や口紅などに広く使用されています。食品添加物として
1983年に認可されており、日本食品センターによる各種の試験で安全性が確認されています。
また、薬品ではありませんので、副作用がありません。

メーカーの認定施工士が塗布すれば、3年間のメーカー保証が受けられます。もし、効果が無ければ全額返金という保証内容です。保証は3年間ですが、一度塗布するとエアープロットはガラスから取れません。現在9年目の塗布現場の効果が持続中
です。

太陽の紫外線が入る窓ガラスに塗るだけです。しかも、ガラスは透明のままです。たったこれだけのことで、自宅内の有機化合物をナノレベルで分解除去します。

■北側や窓ガラスと距離のあるところは大丈夫なの?
ハウスダストや揮発性有機化合物等の分子は、拡散運動(例:酸素440m/秒)によって絶えず飛び回っています。常に壁や窓にぶつかって跳ね返るため、自宅内中の分子が自然の力でガラスに当たるようになっており、自宅内全体の空気の浄化が可能となります。

■外出したらどうなるの?
アレルギーの人は、花粉、ダニの糞、ハウスダストなどを吸ってしまうと、体内にアレルギー症状をもたらす原因が蓄積されます。そして、原因が溢れてしまうと症状が激しく出るという具合です。
さらに、発作を繰り返していくと次第に重症化してしまいます。しかし、原因を溢れなくすることが出来れば、発作や症状は軽くなっていきます。つまり、アレルゲンを体内に入れないことが大事だというわけです。
そこでエアープロットを窓ガラスに施工すると、原因物質を分解除去してくれますので、体内に吸い込まずにすみ、原因が溢
れることを抑制出来ます。

アトピー性皮膚炎・喘息の原因であるダニの糞。
エアープロットは、花粉同様にダニの糞も分解します。静岡県立静岡工業技術センターにおいて、エアープロットを塗布したガラスにダニを乗せ、ダニの糞が分解される様子を確認しています。

○アトピー性皮膚炎・喘息に対して
アトピー性皮膚炎・喘息の原因であるダニの糞。エアープロットは、花粉同様にダニの糞も分解します。静岡県立静岡工業技術センターにおいて確認されています。
○シックハウスに対して
シックハウス対策として厚生労働省が規制している物質は、全てC(炭素)、H(水素)、O(酸素)、N(窒素)、P(リン)、S(硫黄)の組み合わせからなっています。つまり、全て有機化合物です。エアープロットは、白金で有機化合物の結合を切り離し、酸素分子で酸化させ、無害にします。